ラベル ごはん の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル ごはん の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2017年7月27日木曜日

冷蔵庫お掃除ご飯・牛肉と玉ねぎを使って和と洋2種類のおかずを作りました♪

牛肩の切り落とし肉と野菜ジュースを消費しなければと思い、同時進行で牛肉のしぐれ煮と牛肉の野菜ジュース煮をつくりました。
牛肩ロースの切り落とし400gと玉ねぎ1個をくし切りにし、フライパン(画像は中華鍋)で炒めます。肩ロースから脂が出るので油は引きません。

f:id:haibisukasusan:20170726235836j:plain

概ね炒めたら、半分、別の鍋に移します。
f:id:haibisukasusan:20170727000254j:plain

フライパン(中華鍋)の方は牛肉のしぐれ煮を作って行きます。
水100ccくらい、酒大さじ3くらい、醤油大さじ2くらい、さとう大さじ2くらい、みりん大さじ2くらい、生姜があったら生姜ひとかけ。家にしいたけパウダーがあったのでしいたけパウダーも小さじ1/2くらい入れました。
分量をくらいにしているのは目分量で作っているからです。
 


汁が少し残る程度に弱火よりの中火で煮詰めて行きます。通常しぐれ煮は汁がなくなるまで煮詰めるのですが、牛丼用あるいはオム牛肉用に半分残しておきたいので敢えて汁を残します。もう1、2品できちゃうね♪
f:id:haibisukasusan:20170726235931j:plain

牛肉のしぐれ煮が出来上がりました。
f:id:haibisukasusan:20170727002154j:plain
残りのしぐれ煮は冷蔵庫で眠っており、近日中に牛丼かオム牛肉になる予定です。 

しぐれ煮と同時進行で、牛肉の野菜ジュース煮を作って行きます。
大量買いした野菜ジュースを1200ml分とコンソメ3個を牛肉と玉ねぎの入った鍋に入れます。
f:id:haibisukasusan:20170727000623j:plain
f:id:haibisukasusan:20170727002205j:plain

新じゃがとして買ったのに時間がたって新じゃがではなくなったじゃがいもと冷蔵庫にトマトが2個あったのでそれも切って一緒に鍋へ投入。
f:id:haibisukasusan:20170726235823j:plain f:id:haibisukasusan:20170726235830j:plain 

弱火よりの中火で30分くらい煮込んでいきます。
塩小さじ1くらい、胡椒小さじ1くらい、ニンニクパウダー小さじ1/2くらいで味付けし
ました。
f:id:haibisukasusan:20170727001900j:plain

グラタン皿に入れ、チーズをかけてレンジで1分くらい加熱したあとバーナーで焦げ目をつけグラタン風に仕上げました。
f:id:haibisukasusan:20170727002447j:plain
残りの野菜ジュース煮は冷蔵庫で保存。近日中にリゾットかパスタになる予定です。
ではでは(^O^)/

2017年7月22日土曜日

わんぱくサンド・モグモグで作る簡単&ヘルシーサンドイッチ



おにぎらず
一時流行りましたよね…(まだ流行ってる?)
今でも頻繁に作ってお弁当に持っていっている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
私も良く作ってお弁当に持って行ってました。(現在進行形かも…)




最近では、 おにぎらずキッドがそのまんまお弁当箱になるものが色々と出回っていますね。

 
     


私は 最近、パンにいろいろな具材を沢山はさめてそれがそのまんまお弁当箱(?)になるわんぱくサンドモグモグというキッドにハマっていて、野菜たっぷりのサンドイッチを職場に持って行ってます。
   
   
作り方の動画です。

作る過程の画像を載せたけれど、動画を見た方が分かりやすいですよ…
サニーレタス、スライス玉ねぎ、豆苗、きゅうり、パンチェッタで作りました。
クロスにラップをした容器の中にマヨネーズをぬり胡椒をかけたパンを入れます。
(今回は超熟6枚切りを使用しました)
f:id:haibisukasusan:20170719192539j:plain
野菜類をどんどんのせて(入れて?)行きます。
f:id:haibisukasusan:20170719192824j:plain
パンチェッタをのせます。
f:id:haibisukasusan:20170719192935j:plain
更に野菜をのせます。
f:id:haibisukasusan:20170719192916j:plain

最後にマヨネーズをぬり胡椒をかけたパンをのせます。
f:id:haibisukasusan:20170719192621j:plain

ラップをかけ少し上からパンを押します。動画はラップを一枚敷いて2方向からラップしていましたが、私は十字にして2枚敷き4方向からラップします。それからパンを切ります。(画像がボケボケ…)
f:id:haibisukasusan:20170719193601j:plain

包丁で切って立てると
こんなんできました♪
f:id:haibisukasusan:20170719193556j:plain

野菜もたくさん取れるしヘルシーですよ。あと残ってしまった晩ごはんのおかずなどを入れても良いと思います。
記事を書いている途中に思ったのですが、これでおにぎらずも作れると思います。今度作ってみよっと♪
ではでは(^O^)/

2017年5月17日水曜日

血糖値とパフォーマンス

私は過去に、血糖値の調整が上手くできない反応性低血糖症という診断を受けたことがあります。

体調が思わしくなかったので、7、8年前に朝ごはん抜きで(夜ごはんを抜いたかは忘れた)病院に午前の10時頃に入り、75gのブドウ糖液を飲み、椅子に座った安静状態で30分ごとに血糖値を測って行くというブドウ糖負荷検査を行いました。
本来これは、糖尿病か否かの検査の為に行う検査なのですが、低血糖症か否かにこの検査を行ってくれる病院があったので検査を受けることにしました。当時はこの症状を理解し認知してくれている医者はわずかだったと思います(私の見解です)。

健常者は大概、約3時間で食事前の血糖値に戻るので、3時間経ったところで検査を終了する予定だったのですが、先生があと1時間延長しましょうということで行った結果、4時間後に血糖値58という結果が出てしまいました。(通常は70~100程度)3時間で切り上げていたら異常なしという結果になっていて、今も原因不明で苦しんでいたと思います。

私の場合、血糖値を下げるために(体内にグルコースをグリコーゲンとしてを貯めておくために)出るインスリンが、もうこれ以上出なくていいのに出続けてしまっていると血糖値とインスリンの分泌量の変化を表すグラフを見ながら先生が教えて下さいました。
この時、先生がおっしゃった言葉は「食事の後、3時間くらいたったら捕食をして下さいね。太らない程度に(笑)。」でした。(最初の方は低血糖が怖くて糖分を取り過ぎて...)

今は、以前の元気だった頃の私にだいぶ近づいて来ましたが(マイナス年齢ですが)、その頃の絶不調の私は、体が動かない(すぐエネルギー切れになる)、頭が働かない、ミスが増えた、冷汗がで出るなどの症状のせいで自信喪失に陥っていて、血糖値、インスリン、低血糖膵臓、ばかり検索していました。
また、自分で血糖値測定器&針&センサーを買い、この症状の時は上がっているのか下がっているのかと何かに取り憑かれたように測っていました。自分で自分のコトを実験していました(笑)。
(糖尿病の患者さんには健康保険で貸出してくれるのですが、低血糖症の人には貸出しはしていないのです。)
※詳しくはこの記事に書いてあります。

 今ではだいぶ体調も改善してきましたが、先日 以下の記事を目にしました。

 グーグルの社員と私の仕事内容(頭脳面)は比べものにはならないのですが、
上記の記事から特に気になった個所を抜粋すると(青い字のところ)

血糖値がキーとなる

「体力」は、向上させるイメージがつきやすいので置いておくとして、「根性」をどう高めるのか?という問いに対して、面白い話がありました。
キーワードは血糖値です。
NASAでも研究されているらしいのですが、「血糖値が一定であれば、きちんと脳が働く」と分かっているそうです。
血糖値が下がると、集中力が落ちたり、クリエイティビティも落ちたり、他人への共感力も落ちるので、血糖値をコントロールしようとNASAは考え、研究をしているみたいです。

血糖値のコントロールのためには

血糖値のコントロールには「食事のタイミング」が大事です。間食も含め、3〜4時間に一回は何か食べた方が良いそうです。
エナジードリンクや、甘いものを食べて血糖値を上げる方法などは、一時的にドカンと血糖値があがり30分は働けるけど、その後の3時間脳が停滞しちゃうので良くないと言っていました。
ということが書かれていました。

そうなんです。食事量が多くても少なくても3~4時間後には、元の血糖血に戻ってしまうのです。下がった血糖値は、上げるためのホルモンが出て上げてくれることは上げてくれるのですが、そのシーソーが上手くいかないと、一時的に低血糖の状態になってしまうことがあるのです。

私の場合、絶不調の時に比べてだいぶ改善されてきましたが、それでもシ―ソーが上手く行かないことがあるので、動き過ぎてしまったり、食事から3時間程度経っていて、低血糖っぽい感じの時は、糖分を取るようにしています。そうすることで仕事、私生活の質が良くなりました。(仕事量によって多少変わってくると思いますが、気を付けなければならないのは頻回食でも一日の食事≒カロリーの取るべき摂取量をなるべく上回らないようにすることです。そうしないと肥満になってしまいます。)

大工さんなどを見ていると、今に始まったことではなく昔からの習慣で、必ず10時頃に休憩(捕食)、12時頃にお昼ごはん、15時頃に休憩(捕食)を取っていますよね。体力を使うということもあるのかも知れませんが、仕事の能率、効率を上げる為に体の仕組みを知っていてそのようにしているのではないのかなぁ~なんてこの記事を書きながら思いました。

今の職場の方で、「まだご飯行っていない」「休憩行っていない」とアピールしてくる人がいます。ひと昔前まではそれが仕事が出来る人、仕事熱心な人(本当に出来るか、熱心かは別)と他人には見られていて、高評価も貰えていたかも知れません。
でも、今では自分のマネージメントが出来ていない人、勝手に休憩に行かない人と捉えられるだけです。

エネルギーに関係するものは血糖値だけではありませんが、自分の身体(心身)の仕組み、癖、特長、弱点などを捉えておくとパフォーマンスの向上に繋がるような気がします。

※あくまでも、この記事は私の経験に基づき書いたものです。何か他の病気を持っていたり、体質によっては害になる場合もあると思いますので、お試しになる方は自己責任でお願いいたします。

2016年11月13日日曜日

お助け鉄板皿(ステーキ皿)

最近、鉄板皿にはまっています。
そうです、ファミレスに行った時など、ハンバーグやステーキを頼むとジュージュ―言わせた料理が乗って来るあのお皿です。(お皿といっていいのかなぁ…)
料理をするのは嫌いではないけれど(得意かどうかは別)、私は、食器洗いがあまり好きではありません。
仕事をしているのでと言うとこのご時世、主婦で仕事をしている方は沢山いるし、言い訳がましくなるし…
はっきり言ってしまうと、めんどくさがり屋なので、なるべく洗い物を少なく済ませたい派なのです。小鉢などに入れた料理が何品も並んでいる食卓が理想なんでしょうけれど、ストレスになる自分には似つかわないことはやらない事にしています。

でも、健康の為にも、めんどくさがり屋でも時短で美味しいものをバランス良く食べたい。
そこで見つけたのが、そのまま料理してそのまま出せる鉄板皿です。

以前、美味しく作れるという理由で鉄のフライパンを買って使ったことはあるのですが、フライパンとして使ったあとの手入れが面倒で挫折してしまったことがあります。
でも、調理したあとそのまま出して、食べ終わったらすぐ洗って、火をかけて乾かして、油を塗って定位置に置いておき、またすぐ使うというサイクルが出来る鉄板皿は、ものぐさな私にとってのすごーいお助け調理アイテムなのです。
f:id:haibisukasusan:20161102220343j:plain
f:id:haibisukasusan:20161104100904j:plain f:id:haibisukasusan:20161104210448j:plain
f:id:haibisukasusan:20161111202051j:plain

シンプルで見栄えがあまり良くない料理ですが、時短でシンプルで美味しくできる鉄板皿ブームは当分続きそうです。鉄分不足の方にも鉄の調理アイテムは良いみたいですよ。

アマゾンで購入しました。

2016年9月28日水曜日

苦し紛れに出来た逆境ラーメン(大袈裟です)








パプリカを消費せねばと思い、マルちゃん製麺塩でイタリアンなラーメンを作りました。と言うかできちゃいました^_^;


 ポーチドエッグを乗せ、仕上げに、胡麻と粗引きこしょうをふりかけ、胡麻油とオリーブオイルをかけました。

ポーチドエッグがくずれちゃったけど、なかなか美味しかったですよ♪

(具材:ピーマン、パプリカ赤・黄、長ねぎ、卵)

ではでは(^_^)/~












もうちょっと、配置、配色を考えて撮れば良かったなぁ~


2016年9月25日日曜日

ハムと水菜のパスタ

今日は洗濯物に追われて、ブランチになってしまいました。
お腹を減らした息子に、「めしは?」と催促されて、冷蔵庫の中をごそごそしていると
水菜とハムがあったのでハムと水菜のパスタを作ることに決定。
ネーミングをハムと水菜のペペロンチーノにしようとしたけれど、ペペロンチーノっぽく見えないので、ハムと水菜のパスタにしました。
ざっくりレシピは…
にんにく、鷹の爪をオリーブオイルとバターで焦がさないように炒め、香りが出たところにハムを入れて更に中火で炒めます。
その中に、茹でたパスタと水菜を投入。塩、コショウ、鶏ガラ(コンソメでも可)で味を調え、最後に粉チーズをかけたらたら出来あがり。

お腹を減らした息子は、あっと言う間に食べて部屋へ戻って行きました。
簡単で、すぐできて、美味しかったよ(*^_^*)

2016年9月22日木曜日

昭和のたらこスパゲティ

我が家のたらこスパゲティはクリームパスタではありません。

私が高校の頃に、たらこスパゲティが流行り出し(認識違いだったらすみません)、その時、喫茶店(インベーダーゲームのテーブルだった)で初めて食べたたらこスパゲティが下の画像のような感じだったのです。

スパゲティと言えば、ミートソース、ナポリタン、ボンゴレくらいしか知らなかった私が、このたらこスパゲティを初めて食べた印象は「超ウマッ!」でした(その頃は超ウマッて言葉はありませんでしたが…)。

なので、我が家でたらこスパゲティというと今でもこのスタイルなのです。


茹でたスパゲティに、バターと皮をはがさずに刻んだたらこを弱火の火にかけてあるフライパンに投入し混ぜ、塩加減を気にしながら、塩と粗引き胡椒で味を整え、最後に刻みネギを入れ全体に絡め、お皿に盛り、刻んだ海苔をかけたら出来上がりです。

トッピングで、しそとか胡麻を入れても美味しいですよ…。

この荒削り感満載なコロコロしたバター味のたらこを時々おはし(フォークでも可)でつまんで食べるのがまた、たまらなかったりするんです(私の性格と一緒…?)。

実家の家族、今の家族、旦那の家族も、このたらこスパゲティを嬉しい事に気にいってくれています(*^_^*)
(先日のかぼちゃのサラダとは大違い…^_^;)

おしゃれ感満載なたらこのクリームパスタも美味しいですが、この荒削り感満載な昭和のたらこスパゲティもたまにはいかがでしょうか…♪

ではでは(^^ゞ



2016年9月20日火曜日

ずぼら根性から偶然生まれた【簡単かぼちゃのサラダ】







かぼちゃの料理って煮物、素揚げ、天ぷらくらいしか思いつかなかく、かぼちゃのサラダってハードル高いと思いつつ、先日作ってみました。
きっかけは、かぼちゃをどう保存しようかと迷っていたところ、「やや厚手にスライスしてレンチンして冷凍しておけば、何かに使えるべ」的な発想から、偶然この【簡単かぼちゃのサラダ】は生まれました。

 4~5分、レンチンしてやわらかくなったかぼちゃをサランラップクレラップでもいい、ちなみに我が家はクレラップ)で小分けして包もうとした時、「これでかぼちゃのサラダがつくれるんじゃねぇ?」と思い、ちょうどゆで卵とハムこまがあったので、かぼちゃとゆで卵をざっくり潰し、ハムこまとマヨネーズと塩、粗引きコショウと一緒にまぜ冷蔵庫に入れて冷えるまで少々寝かせて置きました。

取りだして、味見をしたところ(作っている時にも味見はしましたよ。)あの憧れのかぼちゃのサラダが出来あがっていました。

早速、その日の夕食に出したところ、旦那、息子には不評でした。

ポテトサラダとかぼちゃのケーキは好きだけれども、かぼちゃのサラダは苦手のようでした(私が作ったから…?^_^;))。

でも、私は気にいったので、めげずにまた作って食べます。

かぼちゃを少々大きめに切ってレンチンして醤油とみりんに浸しておいたら、かぼちゃの煮物にもなりましたよ。

よかったらお試しあれ(^_-)-☆





  

2016年9月18日日曜日

鶏のから揚げ【昨日の晩ごはん】

昨日の晩ごはんは久しぶりに鶏のから揚げをつくりました。

我が家の鶏のから揚げのざっくりレシピです。

①生姜・にんにく・玉ねぎのすりおろしたものと醤油と酒で付けダレを作り適当の大きさに切った鶏肉を20分くらい付けます。

②その後①の鶏肉を小麦粉と片栗粉、5対5にしたから揚粉にまぶします。
(から揚げ粉の割合をいろいろ試した結果、この配分が一番カラッ、サクッと上がるようです。)

③約170℃くらいに熱した食用油に②を入れ衣が少々かたくなって来たところで一回油から上げ、油切り用の網などに約2分くらい置き、余熱である程度、中まで火を通します。

④少々油の温度を上げて(約180℃くらい)③を再び油の中にいれます。

⑤濃いめのきつね色になり衣がカラッと揚がったら油から上げ、油切り用の網などで油切りをしたら完成です

③、④では、揚げむらのないよう2~3回程度に鶏肉を返してくださいね…。

特に、いつも目分量なので付けダレの配分は書いてませんが、書くとしたら、鶏もも2枚につき醤油50cc、酒10cc、生姜1かけ(生姜の1かけって分かんないですよね。おろし器で30往復とでもしておきましょうか…)、にんにく1かけ、玉ねぎ1/6コといったところでしょうか。塩コショウは味が喧嘩してしまう感じがするので我が家では入れません。配分はお好みで調節してくださいね(^_-)-☆

油の量は、我が家では勿体ないので具材の頭がかぶるくらいにしていますが、あまり少ないと焦げてしまいますし、そこは適量ということにしておきます。

油の温度はおそらく我が家では表記の温度より高めだと思います。1度揚げて寝かしたあと再度揚げるので高めの方がカラッと揚がるのでそうしています。油の温度はそのご家庭の適温で良いのではないかと思います。(ホントざっくりレシピですね…)

今回はブラジル産の鶏のもも肉を使ってみました。身が程よく引き締まっていてとても美味しかったです。ブラジル産、侮れないです。

その他、食べたものは…

サラダ(レタス、キャベツ、ピーマン、パプリカ(赤・黄))

白米(ゆめぴりか)

明太子

まぐろのフレーク(缶づめ)


ぶどう(甲斐路)でした。

では、では…。




2016年9月16日金曜日

オムライス【今日のお昼ご飯】

オムライスです。

中にはトマトソースとケチャップで味付けした
ハムとピーマンと玉ねぎと一緒に炒めたライスが入っています。

付け合わせは、キャベツの千切り(?)とトマトとツナです。

私はふわとろ玉子よりそこそこ焼いてある玉子が乗っているオムライスの方が好きです♪